有機ゲルマニウムのあらゆる可能性に満ちたさまざまな機能性はハッピーエイジングに寄与します。

 
 
 
 
 
心斎橋中央クリニック 院長 西川 浩
それは、有機ゲルマニウムと呼ばれる化合物の、
あらゆる可能性に満ちた多彩な機能性との出会いから始まりました。
 

なににでも効く!
おそらく、「一薬一病」で多くの病気を克服してきた現代の西洋医学では、
気休め、あるいは非科学的である、と一笑に伏されるのがおちです。

ところが、ひょんなことから、有機ゲルマニウムの多彩な機能性に出会い、
ガン、リウマチ、糖尿病を始めとして、
あらゆる炎症や痛みが改善されるのを目の当たりにしました。

元来、理屈よりも“結果”を重視するという
本業である美容外科医の習性からか、
この有機ゲルマニウムの多彩な機能性に魅せられてしまったのです。

そして、「病人を治す」、「苦痛を除く」という医者本来の使命を
多少なりとも果たせるのではないかと考え、
約10年間の調査、臨床試験を経て、IML研究所を設立、
サプリメントとしての有機ゲルマニウム、IML・GEを開発しました。
一人でも多くの方々に、この有機化合物を正しく認識し、
その恩恵によってさまざまな病気や痛みから解放されることを願って止みません。
Ge-132の開発に携わった柿本博士の管理の下で製造された原料を使用した有機ゲルマニウム含有食品、IML・GE。多くの支持者の要望により製品化されました。
製品の詳細 》
 
有機ゲルマニウムとは?
有機ゲルマニウムの機能性
有機ゲルマニウムの安全性
   
 
誤解に満ちた有機ゲルマニウムを正しく知るためにも
第1回  有機ゲルマニウムとの出会い・その1
第2回  有機ゲルマニウムとの出会い・その2
第3回  有機ゲルマニウムの不思議
第4回  有機ゲルマニウムの不可解はどこから?
第5回  “飛躍”に納得できる道筋を
第6回  有機ゲルマニウム開発前夜の時代背景
第7回  ゲルマニウム化合物を探せ
第8回  有機ゲルマニウム Ge-132の誕生
第9回  新たな歴史の始まり
第10回 世に出た有機ゲルマニウム
第11回 ゲルマニウム研究会発足
第12回 有機ゲルマニウム その多彩な機能
第13回 何でも効く=何も効かない
第14回 事件、勃発!
 
第15回 ゲルマニウム健康被害事件の真相とは?
有機ゲルマニウムについて、私たちはこんなふうに考えています。
マリア様が泣いている? 〜 ルルドの泉について思うこと
 
 
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