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医薬品なみの科学的データを有し、
豊富な臨床使用実績を持つ有機ゲルマニウムですが、
サプリメントとしての使用にあたっては、
どのような原料を使用するか吟味する必要があります。 |
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なぜなら、その製造方法、製造設備によっては、
品質にバラツキがみられることが明らかになっているからです。 |
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当製品は、1967年に(財)石炭総合研究所にて、
浅井博士の下で、研究開発に従事された、
柿本博士の管理下で製造された原料を採用しています。 |
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30年来、有機ゲルマニウムの臨床使用経験を有する
横浜市の岡沢クリニックの岡沢美江子院長は、
「有機ゲルマニウムは、効くか、効かないかではなく、
足りているか、足らないかだ」と指摘されています。 |
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状況によって推奨摂取量は異なりますが、
1粒に含む有機ゲルマニウムの量が、
数ミリグラムでは、
大変な量の粒を摂取しなければならないことになります。
私たちは、1粒当たりの有機ゲルマニウム含有量を50mgとし、
適正量を摂取しやすく配慮しました。 |
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有機ゲルマニウムとの相性が良いとされている
ラフィノース(オリゴ糖)、ビタミンCを配合、
直径が8ミリ、厚さが5ミリのタブレットにしました。 |
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そのままよく噛んでお召し上がりください。
お子様からお年よりの方まで、
どなた様でも、無理なくお召し上がり頂くことが出来ます。
1日の推奨摂取量は、2粒から10粒です。 |